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2022

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INTERVIEW 05

化粧品推進チーム 上村 朋子

2013年⼊社

ありがとうと言われる仕事、
人の為に貢献したい

兵庫ヤクルトを選んだ理由は?

私は学生時代から人と関わることが大好きで、アルバイトなどで人と関わっていく中で「ありがとう」と言われる仕事に就きたいな、人の為に貢献したいな、と思うようになり、就職活動をしていました。その中でも兵庫ヤクルトは「健康お役立ちおもてなし企業」ということで、人と密接に関係し、健康を届けるというところにとても惹かれました。
選考時も、先輩社員との交流や体験などもあり、安心して入社を決めました。また、ずっと神戸に住んできた私にとって「地域密着」という言葉もとても魅力的でした。
入社後、本当に家族のように温かく、明るい方ばかりなので毎日を楽しく過ごしています。困ったときはたくさんの先輩がいるので、とても心強いです。

現在の業務について・仕事のやりがいや魅力は?

現在は主に宅配事業部化粧品推進チームの責任者として働いています。会議の進行や企画の提案、化粧品の研修、チラシの作成や情報誌などの作成を行っています。ヤクルトに化粧品があることをまだまだ知らない方がたくさんいらっしゃるので、一人でも多くの方に乳酸菌生まれの化粧品の良さをお伝えしていきたいと思っています。私自身、入社するまではヤクルト化粧品を知りませんでしたが、こんな素敵な化粧品に出会えてよかったと心から思っています。
今の仕事のやりがいは、お客様やヤクルトレディからのうれしいお声を聞くこと!「想いが伝わったんだな」と、とてもうれしい気持ちになります。

仕事を通して成長を感じたことは?

私は入社して約1年半お客様にヤクルトの良さを感じていただく部署におり、そこから2年間の店長経験をし、化粧品推進チームに配属となりました。最初はがむしゃらに頑張っていましたが、3つの部署を通じて、自分の未熟なところに気づくことができ、人との関わり方や言葉の伝え方という点で1番成長できたと思います。時に辛いこともありましたが、仲間と共に1つ1つ確実に問題解決をすることで、その経験も自分の力になっていると思っています。
間に1年ほどの育児休業もいただき、母親になったことで違う視点から物事を見れるようになったことも大きいと思います。仕事復帰を皆が快く受け入れ、配慮して下さったおかげだと思っています。

人と人との繋がりを感じたことは?

入社してからわかったのですが、私の友達がヤクルトをとっており、ヤクルトレディのことをとても楽しく話してくれます。
そのことを担当のヤクルトレディに伝えることで、友達とヤクルトレディとの関係がさらに深まり良い関係に繋がっております。
プライベートで友達と会った際、たまたま商品のことを聞かれ、私もヤクルトの良さをお伝える事ができ、またその場にいた違う友達にも広がっていきましたので、私が入社したからこそのことだと思い、これも嬉しいエピソードの一つです。

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